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「喜べ男子。紅一点よ」釘崎野薔薇の台詞でコスプレイヤーが魅せる

「呪術廻戦」の人気に拍車がかかっている。「呪術廻戦」は集英社「週刊少年ジャンプ」で芥見下々が連載中の漫画、シリーズ累計発行1500万部を誇る。重厚なストーリーや大迫力のバトルシーンはもちろん、ヒロインたちも大きな見どころとなっている。魅力的な女性キャラクターがいるが、その中でも釘崎野薔薇は群を抜いている。

「喜べ男子。紅一点よ」の台詞とともに、コスプレイヤーしらほしなつみが、釘崎野薔薇のコスプレを披露した。第3話に登場するこの台詞にグッとくるファンも多い。


写真反転

呪いの王“両面宿儺”と肉体を共有することになった高校生・虎杖悠仁は、呪いを祓う呪術師の育成機関「東京都立呪術高等専門学校」に編入し、呪いとの戦いに身を投じていく。虎杖の同級生である釘崎は、閉鎖的な地元を毛嫌いして上京し、危険を承知で呪術高専に編入しており、呪力を込めた釘や金槌、藁人形などを用いて相手を攻撃する「芻霊呪法(すうれいじゅほう)」の使い手である。

アメリカ在住の美形コスプレイヤーHengheng(へんへん)がも釘崎野薔薇のコスプレを披露。話題となっている。ちなみに釘崎が使う金槌と釘、コスプレにおいては「本物」を小道具とすることは、武器と同様と見なされご法度。造型物を製作することになる。この金槌と釘、2月3日発売のCOSPLAY MODEでは誰でもできる簡単な作り方を紹介している。呪術廻戦のキャラクターは衣装がシンプルな分、武器などにはこだわりを持ちたい。

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